« avril 2011 | Accueil | juin 2011 »

29/05/2011

コバさんからの素敵な素敵なプレゼント♪

以前、ラヴィとサイモンの画をかいてくださった小林画伯が、今日素敵なソフトパステル画を送ってくださいました。
クロネコヤマトのお兄さんからうけとって、思いがけずコバさんのお名前見たとたん、泣いちゃいました(*_*)
おそらくBébé Lavieを見て書いてくださったんだと(*^^)v
コバさん、お心遣い本当にありがとうございます。
7枚目の大事な大事なたからものになりました。
Dscn2730_2
3枚はいまもこんな風に飾ってあるんですよ♪ もう一枚は階段に、そしてちびっこ2枚は大事にしまってありますー(^^♪
Pict0059a_1_3 

| | Commentaires (2)

28/05/2011

五月雨の週末

当初「めそめそと凹んでる自分がほとほと嫌になる五月雨の週末」ってタイトルにしたんだけれど、何気に凹んでる自分も人間らしくっていいんぢゃないかと思ってみたり(^^ゞ
なんて強がってはみるものの...

なんで泣いてばっかりいるんでしょうね。
サイちゃんにも申し訳ないし、いい年して本当にカッコ悪いったらない(@_@;)
どうやったらいいんだっけ? 10年前に先代Gangが亡くなった時は、やっぱり49日までめそめそしてて、49日過ぎてからGangにお願いしたらLavieがネット上に現れたんでした。
あの時はシェパ飼おうとしていろいろ探してたんだけど、なんだかラヴィ見つけた瞬間、もう決めちゃいましたから、なんだか自分でもよくわかりません。
ワンズを亡くした後、次も同じ犬種を飼いたいって思うのが普通でしょうけれど、うちの場合はそうしたくてもラヴィもサイモンもハーフだから同じ犬種っていうのは探せないっていうのがまた喪失感を倍増させるわけで...(*_*) だからってまたハーフを飼いたいわけじゃないです。アジでも服従でもラヴィが理不尽に区別されたことを思い出すと昨今のF1ブームにはまったく同調する気なく、どちらかといえば批判的ではありますが、まあでも基本自己チューなので、あんまりよそさまのことに意見したり、かいにゅーしたりはしないのが、信条です。
いずれにしても、またラヴィみたいなワンとの新たな出会いがあるのかもしれないし、ラヴィとの思い出を大切にしつつ、今はもう13歳かもしれないサイちゃんのことをしっかり見ていかないとね。
写真とビデオの整理もきちんとして大事にとっとかないといけないし、昨日届いた”LET'S TRY AGAIN”聞きながら、ちょっとだけモチベーションあげて来週に臨みたいと思います(*^^)v
Dsc_0769 
サイモンはお兄ちゃんらしく、本当に最後までラヴィを心配してずっと横についていてくれました。サイモン、ありがとう。
仲良し兄弟をひとりぼっちにしちゃってごめんね。サイちゃん、ご飯たべようよね。

| | Commentaires (2)

25/05/2011

凹みすぎで免疫力低下???

先週末から左眼充血傾向ありでございましたが、月曜日、会社で会う人会う人に眼科行けと促され、一時間早く帰宅し帰りに近所のDenen眼科へ。
ドライアイで2年くらい市大病院へ通っている管理人でありますので、またそれがひどくなったのだろうと思っておりましたが、診断は予想に反して、角膜潰瘍(*_*)
たしかに、いままでになく眼もあけてらんないし、よく見えなかったような(^^ゞ
そんなわけで一気に疲れが出て、さらに寒気なんぞもしてきて熱と倦怠感もでて会社お休みしました。
以前はラヴィがいなくなったら会社行けるんだろうか?って思ってたんですけど、GW明けから会社では自分でもびっくりするくらいしっかり切り替えできてた一方、うちではなにかっていうとすぐ泣いてばっかりいるから免疫力も低下してたってわけでしょうか?
はて泣きすぎが原因ってことはないでしょうねえ?
その後、抗生剤の点眼薬がいまいち効かず、翌日さらに症状悪化で抗生剤を変えてみてるところでございます。
右目も疲れちゃうのでPCは厳禁ですので、これにて失礼。
しかし、せめておうちでは思いっきり泣かせてくれてもいいじゃないですかね(ーー;)
↓のような昔のお写真や、4本あんよがあったときのラヴィの声が入った動画が見つかったとか、もうすぐ泣いちゃいますから(@_@;)
ラヴィ、会いたいね。
Sh530001_2 
100501backup_060_2 
↓はパパのたからものの1shot@なぜかA大学病院
Img_1333 

サイちゃんは思いがけず管理人が自宅にいるので、やけに平和におひるねしております(*^_^*)
Img_1446 

結局、新たな抗生剤の点眼薬でも症状の改善なく、明日は紹介状を持って市大病院へ行くことに。もともとあさっての予約取れてたんですが、明日行くんなら一日仕事になるかと...ふう。

| | Commentaires (4)

22/05/2011

サイモンがいてくれるから♪

ちょっとしたことでメソメソしておりますが、サイちゃんがいてくれるから、毎日がドキドキでそうそう泣いてばかりもいられません(^^ゞ
ちょっと暑くなってきたので、今日もちょこっとお買いものにお出かけして帰ったら、ハアハアしちゃってあせりました(@_@;)
横浜橋商店街のアーケードの中一緒に歩いただけなんだけど。。。
アイスノン抱えさせて、おくびにも保冷剤まいてたらちょっと落ち着きました。
今年の夏は、万が一に備えて発電機は買わないとだめかも。
Dscn2722 

本日、久しぶりにシャンプーしました。
すっきりさらふさになりました♪
Img_1444

| | Commentaires (2)

15/05/2011

ラヴィが繋いでくれたお友達

最近すっかりご無沙汰してしまっていたお友達をラヴィが最後にしっかり繋いでくれました。
ラヴィが亡くなる前に8年ぶりくらいでばったりと会ったお友達、ラヴィが小さい時には仲良くさせていただいていたのですが最近はすっかりご無沙汰しておりました。
ラヴィにレンタルしていた酸素発生器のシリコンチューブを延長するために平日の夕方、病院帰りにしまちゅうへ寄った際に、チョコっと寄った園芸コーナーでばったり会ったのでした。そのまま駐車場の車の中で待っていたラヴィとサイモンに会ってもらって、そのときラヴィが元気がなかったのを心配して、それからはお休みのたびにご夫婦で新鮮なレバーを買って届けてくださって、ラヴィもそのレバーだけは本当に一生懸命食べてくれました。
ラヴィが、自分がいなくなったときのことを考えて、しっかりと繋いでくれたに違いありません。

そして、ラヴィがなくなってすぐに心配して来てくれた、または一緒にラヴィを送り出してくれた仲良しのお友達のみんなはもちろん、最近ちょびっとご無沙汰してしまっていたワン友のみんなも、先週、今週とおうちに来てくださって、みんなでおいしいワインをいただきながら一緒に泣きました。
そして遠くから細やかなお心遣いで応援してくださるお友達もいらして、本当に心強くてありがたいです。
ラヴィが繋いで行ってくれた大切なお友達がたっくさんいてくださるから、パパとサイちゃんと一緒にしっかり頑張りますとも(*^_^*)
ラヴィ、ありがと。ずっとずっと大好きだからね。
Dscn2683   
Dscn2694 
1992と2000カロンセギュール2本はお写真撮り忘れましたが、オリーヴパパが撮っておいてくださったので♪
X2_60b852c 
Img_1421
お久しぶりのミュンスター姉妹♪ 同じ犬種でもキャラが違うものなんですね。
Dscn2702
ラヴィぞうキャラのかりんちゃん。うちはこーゆーキャラ中毒かも(*^^)v
Img_1401
すっかりイケメンになってたロイくん♪ 今度はみんなで遊びに来てね(*^^)v
Dscn2680 


| | Commentaires (0)

12/05/2011

天国のラヴィぞうへのお手紙

6ヶ月のちびっこギャングのラヴィぞうを初めて訓練してくださった井上先生は、いま福岡で独立されており、直接お電話できずにメールでご報告させていただいておりましたが、昨日とっても心のこもったメッセージをお送りいただきました。
ラヴィは本当にすばらしい訓練士さんに恵まれ、楽しい訓練生活を送ったラッキーボーイだったんだと、すごくうれしくなりました。
お世話になった井上先生、富三先生には改めて心から御礼申し上げます。
そして送り迎えに来てくださっていた安日先生、守安先生も本当にお世話になりましてありがとうございました。

Dvc00021

以下、井上先生からのメッセージ、天国のラヴィへ、転載します。

********************************************


N家の皆様・サイ君・・・そして、天国のラヴィぞうへ

まず、お返事が大変遅くなってしまった事、お許し下さい。

そして、お知らせありがとうございました。

お知らせを受けてから、今日まで、どうお返事してよいのだろうか。。。。と散々考えていたら、こんなにも遅くなってしまい。。。

正直、ラヴィぞうが虹の橋を渡ってしまった事、ただただショックでした。
ご無沙汰こそしておりましたが、たびたび『きっと元気にしているだろう~!』
『また関東に行ったら会えるかな?』などとのんびり思い出し、ワトソンのふとした表情に『ほんと!ラヴィにそっくりやな~』など思い、独立してからの6年半、ラヴィを思い出さなかった事はありませんでした。


彼は本当に気持ちの良い素晴らしい犬でした。
ボールが大好きで、いっつもいっつも笑ってて、おじいちゃんとおばあちゃんを困らせるのが日課で、でも大好きで、パパには頭があがんなくて、でも大きいくせに抱っこしてもらうのが大好きで、ママには甘えてばっかりで、でも本気で怒られると、ちょっとだけ凹んでみせて、でもすぐ笑って。。

ママが、私や所長が反対したけど、サイ君を引き取るって相談してきた(いや、あれは相談ではなく報告でしたね((笑))時も、私の心配をよそに、まるで生まれたときから傍にいたかのように、年上のサイ君を男気あふれる大きな心でN家に迎え入れ、誰よりもサイ君の不安な心を溶かしてあげたのはラヴィぞうでした。。

私の独立で、富三さんが引き継いでくれて本当に良かったと思います。
ラヴィにしてみたら、突然私がいなくなって、お迎えに来る人が違って、そんでいきなり富三さんが訓練して、『?????』な事も一杯あって、申し訳なかったな~とも思いましたが、2005年秋季本部訓練で、富三さんと楽しんで訓練している姿を見て、安心したのを覚えています。
あの富三さんが競技後『とても良い犬だから、井上さんの後をやるのは正直緊張したよ』と言っていました。

独立してからなかなか会うことも出来なかったし、私とのコンビより、富三さんとのコンビが長くなっても、会えた時には、ちゃんと覚えていてくれて、喜んでくれたラヴィ君。。。本当にありがとう!!

今でも、朝、お迎えに行くと2階から駆け下りるラヴィの足音、そして、おばあちゃんが披露してくれた『ごはぁん・・ごわぁん』が耳に昨日の事のように鮮明に残っています。

生きているもの全て、死を避けては通れないものではあります。

けれど、彼ほど濃密な犬生を送り、彼ほど全ての人から愛され、彼ほど記憶に残る犬は、私が担当してきた犬たちの中でも、トップクラスでしょう!!

彼の9年間は全てにおいて、1番だったと思います!!

これから、関東に行ってもラヴィと会えないと思うと、非常に悲しいものがありますが、元気になった体で、お空からいつでも会いに来てくれる事でしょう。

先に天国に逝ってのんびりしているおじいちゃんと再会できて、たたき起こしているのではないだろうか??と心配でもありますが(笑)

N家の皆様、サイ君
寂しさが消えない日々をお過ごしだと思います。
私も彼の事を思い出すと涙が出ます。
ですが、不思議と一緒に笑顔も出ます。
お気楽で、うひょひょ~んな彼を思い出すと元気も出ます。
彼はそんな素敵な犬でした♪
彼と出会えた事、そして、任せてくださった事、全てに感謝します。
本当に有り難うございました。

井上知○子
********************************************


井上先生、ラヴィをしっかり教育していただいて本当にありがとうございました。
ラヴィは幸せでしたね。こんなにラヴィを理解してくれてた方々がいて。
お手紙のおかげで少し心が楽になりました。ありがとうございます。

| | Commentaires (2)

05/05/2011

学校へご挨拶に

ラヴィが元気なうちに、"ぼく、3本足になっても元気です"って言って先生にご挨拶に伺いたかったんですが、とうとう果たせないままラヴィが旅立ちました。
昨年12月12日
に伺ったのが最後になってしまいました。
5月5日の男の子のお節句前に伺おうと、富三先生と健先生の御子息用にお菓子を何個か準備してあったこともあり、先生がいらっしゃらなくてもとりあえずと、学校にご挨拶に伺ってきました。
本部競技会等が中止になっているためか、思いがけず他の生徒さんがほとんどいなくてゆっくり富三先生と校長先生にご挨拶することができました。
富三先生も校長先生も"なにをやってあげたとしても、後悔しないことは決してないんだから"って慰めてくださいましたが、保護者としてのリスク管理が甘かったことは否めないので、なんとも。
ラヴィを守るためだけにひたすら通院させてしまっていたこの2年間のなかで、どこでどのように何を間違ったのかはきちんと特定し、保護者として深く反省しなくてはいけないと思っています。

サイちゃんは相変わらず、学校をドッグランだと勘違いしていましたが、ラヴィがいないせいか、あまりはじけて走ることはなかったです。
地球探検隊のラヴィがいないとこんなにもさみしいんだね。
Dscn2657a

パパのアジリティーの先輩であるロビンパパさんが、ご自身のBlog"Dogs of Bay"にラヴィぞうへの追悼コメントを書いてくださいました。
ありがとうございます、ロビンパパさんのお心遣い本当にうれしくてパパと泣いちゃいます(*^^)v  
そして、Donnaまま、たみちゃん、落花生まま、べるままもありがとう。

| | Commentaires (10)

04/05/2011

ラヴィの勲章

あまりのハチャメチャっぷりゆえに、生後6か月から横浜A達警察犬訓練所に週3日、昨年7月まで約8年半通ったラヴィぞうです。
その間、井上先生、富三先生そしてパパと一緒にいろんな競技会に出場してきました。
今までは数えたこともなくもちろん飾ることもなく放置されていたおリボンですが、ラヴィがいただいてきたものですのでラヴィの亡骸と一緒に最初で最後の記念撮影をしました。いまここで自慢してあげなくっちゃ、ラヴィの勲章が埋もれちゃうもんね。
いつものハチャメチャぶりから、チャッピーママに "ラヴィクンお外に飾っておいたほうがいいよ、じゃなきゃわかんないから"ってよく笑われていました(^^ゞ
すべてをチェックした結果、BLUEのおリボンはアジリティー含め14個。本部の大きなおリボンは8個で、そのうち5つが服従で優秀犬のトロフィーを頂戴したときのもので、残りの3つはFCI Int.アジリティーのものでした。そして赤いおリボン(2席)は12個でそのうち本部が6つ、FCI Int.アジリティーがひとつ。Yellowリボン(3席)ひとつと、White
リボン(4席)4つはすべてアジリティーのものでしたので、服従で表彰台に上れなかったことはほとんどなかったように記憶しておりますゆえ、1席、2席しかとってなかったってことでしょうか?
ただひとつ、井上先生と出た2002年11月のデビュー戦のGreenリボン(5席)1つは、ハチャメチャなラヴィぞうの新たな才能を開花させていただいた記念すべきタカラモノです。
あんよが悪くならなければ、お達者クラブでどこまで頑張れるかパパと一緒に試していきたかったんですけれど、残念ながら2009年秋の本部が最後になりました。2010年は、春の本部にエントリーはしていましたが、棄権したので。
そのあとの2年は病院通いの日々でラヴィには本当に申し訳ないことをしました。
ラヴィの7年間の勲章は、大事に大事にしまっておきます。
ラヴィが残してくれた大切なタカラモノです。
うちのスパイクつけた優秀犬、3本足になっても変わらずスパイクが必要でしたけど、パパもママもサイモンもおばあちゃんもみんなハチャメチャなラヴィが大好きでした。
↓大、大、大好きなパパと出場した競技会の後、とあちゃんのパパが撮ってくださった素敵な一枚を遺影にしました。
"表彰式では必ずスパイクはずしてくださいね"って富三先生によく心配されたよね、懐かしいね。
001 
Dscn2621 

5月4日、ラヴィぞうを荼毘に。
ハロちゃん、なちゅみさんご夫婦と、ジンジャーちゃん、スプーンくんにご参列いただいて、サイモンも一緒にみんなでお見送りしました。
ここのところ、ラヴィに合わせるかのように食欲不振で沈み込んでいたサイモンですが、ジンちゃん、ぷんちゃんのしぐさを見てると、まさにラヴィぞうのようで、少し元気がでたみたいです。
みなさま、ありがとうございました。
Dscn2668

| | Commentaires (16)

03/05/2011

Adieu, notre petit amant.

今朝、ラヴィぞうがお空に旅立ちました。9歳8ヶ月と14日目の朝、パパとママとサイちゃんとおばあちゃんをおいて、一人で旅立ちました。
肺の腫瘍が大きくなって、苦しくて、ここ数日ゆっくり寝ることができませんでした。
やっと横になれました。しんどかったけれど、ラヴィはラヴィらしくよくご飯も食べてとっても頑張ってくれました。
ここ数週間は毎日病院へ胸水を抜きに行ってましたが、先週あたりから腫瘍の肥大化のせいで胸水の溜るスペースが徐々になくなってきていました。
でも毎日頑張ってレバーをたくさん食べてくれていたので血液検査も何の問題もなく、ただただ肺の腫瘍だけが大きくなって呼吸がしづらく、とうとう...。
お世話になった皆様に直接ご連絡しなくてはいけないのですが、ごめんなさい、Blogでのご報告でお許しください。
今まで応援してくださって本当にありがとうございました。
Img_1381 
お庭のマロニエが咲きました。ラヴィぞう、マロニエが咲くまで頑張ってくれました。

| | Commentaires (6)

02/05/2011

テント張ってお庭キャンプ(*^^)v

体調崩したラヴィぞうですが、今日はだいぶ盛り返した感じです。
お庭に出てるといい感じなんだけど、お部屋の中だとなんかいまいちなので、はてさてどうしたものかとパパが考えまして、ラヴィとパパで今日はお庭CAMPです(^^ゞ
お隣のマンションからは変なのーって思われてると思うけどね、ラヴィぞう的には涼しくていいと思いますー(^^♪
サイちゃんと私は普通にお部屋のベッドで寝かせていただきますけどね(^^ゞ
Dscn2578 
Dscn2572 
Dscn2564 

| | Commentaires (0)

01/05/2011

GW山中湖

GWは例年通り、山中湖へ。
行きはすごくハイテンションでごっ機嫌だったラヴィぞうですが、2日目に調子が悪くなり、急遽日程を早めて帰宅しました。
Img_1357a 
Img_1362

Dsc_0007 
Dsc_0003   

| | Commentaires (0)

« avril 2011 | Accueil | juin 2011 »